道路・橋梁整備工事

防護柵

ガードレール

特長

  • 高い安全性を持っています。
    適度な剛性とじん性を有する波形断面のビームを使用していますので、衝突時にエネルギー吸収がよく、損傷を軽くとどめることが出来ます。
  • 施工が簡単です。
    組立はボルトとナットだけを使用し、極めて簡単です。施工は短時間で行えます。
  • 合理的な設計です。
    ビームとビームの溶接方法及びビームと支柱の組み合わせ方法から付属ボルトにいたるまで、無駄のない合理的な設計です。
  • 良質な防錆処理を施しています。
    ガードレールは良質な亜鉛めっきを施したのち、密着性のよい塗料を行っております。このため、十分な耐食性をもち、長時間その美しい外観を維持することができます。また、亜鉛めっきの付着量を増加し、亜鉛めっき地肌のまま使用することもできます。

ガードパイプ

Gp-N

特長

  • 「景観に配慮した防護柵の整備ガイドライン」対応型ガードパイプです。
  • 「標準型ガードパイプ」の景観性を高めた改良型です。
  • 「価格」は、標準型ガードパイプと同一価格です。

メッシュフェンス

特長

  • オリジナルのパネル胴縁一体構造
    今までのフェンスの概念を全く新しいものにした、パネル胴縁一体構造。従来の胴縁材をメッシュにしてパネルと一体化してあるため、網だれがなく強靭、視界をさまたげない開放性、台風などの風や地震などの揺れに対しての優れた耐久性、そして何より見た目のスマートさなど、数々のメリットを生み出しました
  • 下地に「高耐食性溶融めっき鋼板」ZAM(※1)を使用
    ※1 NETIS 登録No.KT-010029-V
    「さびないフェンス」を目標に、素材そのものに強力な防錆力を持たせているため優れた耐候性を誇ります。
  • 組立が簡単
    パネル胴縁が一体なうえに、繁雑な部品を極力おさえたシンプルな構造なので、組立、施工が簡単です。

ネットフェンス

特長

  • パイプと菱形金網で構成されたシンプルな構造
    力学的に強度の高いパイプ構造は、同時に飽きのこない美しさも生み出します。そのベーシックな外観は周囲の多様な環境に自然に溶け込みます。また仕上がり形状は、内、外どちらから見ても同じで設計も容易。時代を超えたスタンダードなスタイルです。
  • 独自の技術と工夫による優れた機能性
    独自の工夫による金網の先端部や網張りバー、胴縁の端形状などが金網や胴縁のはずれを防ぐほか、下胴縁にあけた水抜き穴が水や砂などによる錆の発生を防ぎます。
    また、安全追究の面から角張った部分を極力なくした部材や、破損個所のみの分解修理を可能にするスパンのユニット化など、随所に朝日の技術が盛り込まれています。
  • 耐候性に優れる溶融亜鉛めっきを施しています。
    材料は全て溶融亜鉛めっき加工を施しています。多様な環境に対し、長年の使用において優れた耐候性を発揮します。
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